まずはイントロダクションをご覧下さい。分析と“かもしれない”提案が街や都市の印象を変えてくれます

現在開催中の「かもしれない日本展」の特徴はデータの量にあるのではないかと思います。

データが示す前提が“かもしれない”提案の面白さを増幅してくれます。
 
“かもしれない”提案は暗いニュースが多い今日に希望を感じさせてくれます。
実現は難しいと思いながらも“かもしれない”と言葉をつなげることで感じる面白さ。
 
どなたにも関係があるテーマなので、是非ご覧ください。
近い未来にそうなっているかもしれません。
 
入場無料です。

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「かもしれない日本~縮小時代の建築・都市のゆくえ~」
2015年5月12日(火)~5月31日(日)
12:00~20:00(最終日は17:00まで)
http://contenart.blogspot.jp/2015/04/2015512531.html

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