<日本橋三越本店にて開催中>紅茶缶で使われている技術「張り加工」とは・・・

<伝統技術×クリエイター コラボ>
緑茶の業界で古くから使われてきた技術です。
主に友禅紙をブリキ缶に張ることで、金属印刷とは異なる装飾をほどこすことができます。
友禅紙のきらびやかな装飾を用いて、歳暮などの進物に多く利用されています

機械を使わず全て人の手で加工しています。

1日平均生産量:200缶

<日本橋三越にて開催>グリーティングティー〜手紙にメッセージと紅茶をのせて〜 2017年8月23日(水)~31日(木)開催!

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